1:名無しさん@2ろぐちゃんねる: 2016/06/02(木) 11:46:21.57 ID:xyiJpHAj0●.net
「STAP細胞ビジネス」がついに欧米で始まった! 小保方潰しに没頭した日本は巨大マネーもノーベル賞も逃す羽目に?
もうひとつの情報が飛び込んできた。ドイツのハイデルベルク大学の研究グループが、小保方氏と
異なる条件下で実験を行ったところ、STAP細胞ができたというのだ。論文タイトルは
『Modified STAP conditions facilitate bivalent fate decision between pluripotency and apoptosis in Jurkat
T-lymphocytes』である。
世界中の研究室が小保方方式でSTAP細胞ができるかどうかを検証する中で、ハイデルベルク大学では、
用いる細胞の種類と酸の濃度を変えて、さまざまな条件下で実験を行った。
するとJurkatT細胞という細胞株を本来なら死んでしまうような(小保方論文よりも)高い酸性濃度の液に
浸した場合に、有意な数の細胞株が酸処理ストレスを生き延びて万能細胞に変化して生き延びたというのだ。
ハイデルベルク大学ではこの現象を修正STAP条件と名付けた。つまり厳密に小保方氏の方法ではない
修正した条件下ではSTAP現象が確認されたのである。
ハイデルベルク大学によれば、このような強い酸性のストレスをかけた条件下では多くの細胞が死んで
しまう一方で、一部の細胞が多能性を獲得して生き延びるという。つまり生死の危機的な条件下で一部の
細胞が万能細胞となる変化を遂げたわけだ。
STAP現象を起こす正しいプロトコルを発見した者にはノーベル賞が与えられるだろう。あくまで最初に
提唱した小保方氏ではなく、最初に正しい方法を発見した者に対してだ。
こうして利益と栄誉はアメリカと欧州の間で、山分けになる結果になりそうだ。
いかそ
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