[東京 31日 ロイター] - 三菱重工業(7011.T)が米企業と協業し、輸出向けの武器開発を検討していることがわかった。水陸両用車など、戦闘車両の開発が念頭にあるとみられる。実現すれば、日本企業が自衛隊向け以外の武器を開発する初のケースとなる。防衛・宇宙事業を統括する水谷久和常務執行役員(訂正)が30日、ロイターとのインタビューで明らかにした。水谷常務執行役員(訂正)は「まだ具体的な(相手の)社名は言えないが、米国の会社と調整をしている。日本の防衛省にも話をした上で、協議を進めている」と語った。以下略海外の反応をまとめました。
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