1:名無しさん@2ろぐちゃんねる: 2016/08/27(土) 16:06:59.96 ID:CAP_USER9.net
http://ift.tt/2bql69f
台風10号は27日、本州の南海上を東へ進んだ。気象庁の予報では30日から31日にかけて東日本から北日本にかけて上陸する恐れが高まっている。気象庁は進路予想を「非常に難しい」としており、上陸可能性があるのは名古屋から函館まで広範囲に及ぶ。
気象庁によると台風10号は27日正午現在、沖縄県・南大東島の南東約310キロ沖を東北東へ時速10キロで進んだ。中心気圧950ヘクトパスカル、最大風速40メートルで半径110キロ以内は風速25メートル以上の暴風域になっている。
今後、29日には最大風速45メートルまで発達し、強さの表現は4段階で上から2番目の「非常に強い」となる見込み。30日には関東地方の南東沖に達し、31日にかけて進路を北西へ変え、東海から北海道南部にかけてのいずれかの地点に上陸するとみられる。気象庁の松本積主任予報官は「今後の台風情報に注意してほしい」としている。
記事参照[ 2ろぐちゃんねる -2chまとめブログ ]
0 件のコメント:
コメントを投稿