7月20日に韓国で公開されたゾンビ・パニック映画「釜山行き(Train To Busan)」が記録的ヒットになりつつある。海外の反応をまとめました。
「釜山 行き」は韓国のメジャー映画としては初のゾンビをテーマとした作品。配給元は人気ドラマ「太陽の後裔」で知られるネクスト・エンターテインメント・ワール ド(NEW)社。韓国の1,567スクリーンで上映され、初日のみで87万2,000人の観客数を記録。公開初日の観客動員数の新記録を達成した。中略「釜山行き」は5月のカンヌ映画祭で先行上映され、世界の映画関係者のド肝を抜いた作品として注目を集めた。8月からはグローバル公開を予定しており、まず北米の映画館で7月22日に上映される。(Forbes ジャパン )
// //]]> 続きを読む
記事参照[ 海外のお前ら ]
0 件のコメント:
コメントを投稿